ここは品川駅周辺、最近JRの駅にはデジタルサイネージのディスプレイが大量に導入されていますね。
品川駅南口は長いくて広い通路になっているので抜群の広告効果かも。PIXUSの看板もありました。
こちらは駅の下にあるバスやタクシーの乗降場、ジオラマモードで撮影してみたり。
勿論この日もEye-Fiで写真アップしています。
仕事で疲れている日は帰宅してから、メモリカードをPCに繋いで・・・・
なんておっくうになる時もありますが、Eye-Fiなら全ての写真をオンラインに預かってくれ、次回PCを立ち上げた時に自動的にダウンロードすることが出来ます。
忙しい方にもEye-Fiはぴったりかも。
ラフモノクロームモード
トイカメラモード。
EOS 60Dと18-135レンズの組み合わせは、それなりに重いのですが、それでもちょっと大きめのカバンの中に入れて持ち歩けるサイズと大きさです。
18-55や単焦点の軽量なレンズを選択する方が持ち運びにも便利かもしれませんが、換算200mm相当になる135mmまでのズーム出来るとそれなりに役に立つ場合も多いと思いました。
また、品川のような人の多い場所で一眼レフを使うにはちょっと抵抗がある場合もあるのですが、EOS 60Dではライブビューを使いバリアングル液晶で上から見下ろすように撮影出来ることも出来ました。
50Dより小型化され、バリアングル液晶を登載、18-135の新レンズを組み合わせたEOS 60Dは普段持ち歩く一眼レフとしても絶妙なバランスだと思いました。